DREAMERSと強力なネットワークを組む、アーティスト達をご紹介します。DREAMERSは、これらのアーティストとスクラムを組み、様々な音楽シーンを発信していきます。ご期待ください!

エヘラ佐々木.jpg

佐々木エヘラ俊一 Bass
大学時代からプロの仲間入りを果たし、様々なJAZZバンドに参加後、東京キューバンボーイズに参加。現在「EHERA BAND」を率いライブ活動を展開中。
荒木とよひさ監督映画「いつかA列車に乗って」で老ベーシスト役として出演、好評を得る。
2004年[Kabukix]レーベルから「EHERA BAND at Asakusa HUB」をリリース。
Official Site

二本柳守-2.jpg

二本柳 守 Drums 北海道出身。
松石和宏(Vib)グループにてジャズ界にデビュー後、多くのJAZZグループに在籍。今田勝トリオでシンガポール国際ジャズフェスティバルに出演。河野康弘ユニットにて南アフリカ公演。
渡辺かづきや市川秀男、小野孝司のCD制作にも参加。
団しん也、しばたはつみ、朝丘雪路等のドラマーとしても活躍中。
Official Site

小野孝司.jpg

小野 孝司 Piano 愛媛県出身。
上京後、徳山陽氏に師事し都内レストラン、ホテルなどでピアノトリオで演奏活動を始める。その後フリーとなり、美空ひばり、研ナオコ、都はるみ、ジョーンシェパード等のバックバンドでキーボードを担当、全国ツアーに参加。ニューヨークを訪れた際、本物のHard Bopを体験、強い感銘を受ける。現在、自らのユニットを率いライブ活動を展開中。2005年、Bop Tuneを集めたCD「DEEP BLUE」をリリース。
Official Site

横山恵一.jpg

横山 恵一  Piano
5歳から音楽教育を受ける。高校時代のバンド活動を経て、武蔵野音大入学。
この頃から、本格的にJAZZにのめり込むようになる。
ここ数年はTs:秋本薫氏と共にライブ活動を展開。現在は豊岡豊氏、ヨーデルシンガー、ウイリー沖山氏などのピアニストとして活動中。
Official Site

田口眞.jpg

田口 眞 Piano, Keyboard, Compose & Arrangement
日本テレビ「唄のトップテン」「24時間テレビ」「サウンドルーフ」等の専属ピアニストを務めた後、堺正章・モーニング娘・タンポポ・高橋由美子・加藤紀子・香西かおり・中尾ミエ・加納洋・ナオミグレース他、多くのコンサートステージで活動。多彩なジャンルのライブやスタジオワークを手掛け、作曲・アレンジ等音源制作も行う。小川まきCD「SALA-SALA」にも演奏参加。  Official Site

TOMOCA.jpg
photo:Yukio Yanagi

tomoca(広多智香) Oboe
桐朋学園大学オーボエクラスを首席で卒業後クラシックに留まらずJAZZやPOPSに活動の場を広げる。「ジャズ批評」や新聞に紹介される等ジャズオーボエのパイオニアとして注目を集める。2005年、鴛淵禎祐氏(guitar&vocal)とユニットを組みオリジナルCD「Aqui」をリリース。現在はライブ活動・スタジオレコーディングを中心に活躍中。
小川まきのライブサポート及びCD「空の海」「SALA-SALA」にも演奏参加。
Official Site

森本純男.jpg

森本 純雄 W&EL.Bass
18歳の頃からプロ活動、20歳頃から自らのロックバンドを率い、ディスコや米軍キャンプ等で演奏活動。その後、池田芳夫氏に師事、6年間に亘りJAZZ Bassの実技・理論を学ぶ。
橋口ナインピース、馬替邦夫、松本英彦、尾田 悟、水野純交等のグループを経て、自らナインピースを結成し各地で演奏活動。現在は自己バンド「森本Four」のライブ活動や、他のユニットメンバーとしてライブハウス・クラブ等で精力的な演奏活動展開中。

中澤まどか.jpg

中澤 まどか Sax&Flute 群馬県出身
高校在学中にSaxを前澤文敬氏に師事。卒業後、プロの世界へ進出。サルサバンド「ソンレイナス」のメンバーとして幾度かの海外ツアーに参加。
現在、50’s〜80’sバンド「SCAR FACE PROJECT」を活動の中心としながら、JAZZやラテンなど様々なユニットとのLIVE活動を精力的に行っている。小川まきCD「SALA-SALA」にも演奏参加。
Official Site

久保政巳.jpg

久保 政巳 Piano & Keyboard
高校時代からプロとなり、藤井貞泰氏に師事。与田輝夫氏他、様々なコンボでJAZZを学ぶ。田畑貞一とポイントアフター、森寿男とブルーコーツ等のBIG BANDにも在籍。JAZZに留まらず、TV音楽番組や映画音楽のピアノ担当他、様々なポップス系歌手のバックも務める。美空ひばりの晩年までのシンセサイザー奏者を務めた後、都はるみや、シャンソン界の大御所、深緑夏代のレギュラーメンバーとしても活躍中。
Official Site

佐久間優子.jpg

佐久間 優子 Piano
東京音楽大学ピアノ科でクラシックを学んだ後、別の音楽世界を求めて、ジャズの修行を始める。
現在は、自己トリオや様々なユニットとのジョイントにより、都内及び近郊のライブハウスで精力的なJAZZライブ活動を展開中。阿佐ヶ谷ジャズストリートや、谷根千サマージャズフェスティバルなどにも出演。オリジナル曲の作曲にも力を注ぎ、気迫ある新進気鋭のジャズピアニストとして人気急上昇中。
Official Site

Olive 1.jpg

Olive Vocal
幼少の頃から音楽に興味を持ち中学時代にはフルートを、高校時代にはバンドのヴォーカルを担当。
その後フュージョンやジャズを聴き始める。ジャズピアニスト木住野佳子のアドバイスを受け、ジャズ歌手を決意、DinahWashingtonの歌に出会い一気にジャズヴォーカルの世界にのめり込む。独学で勉強をする中、人気ジャズ歌手Ramonaと出会い、師事。現在、都内ライヴハウスやイベント等でライブ活動を展開中。

JamStrins-2.jpg

Jam Strings Unit
Violin「みっきぃ石内」、Guitar「Jose有海」、それぞれがフリーのミュージシャンとしても活躍する異色ユニット。オリジナル曲を中心にJAZZ・ROCK・POPS 等.を独自の感覚で演奏。都内ライブハウスを中心に熱血活動中!2006年4月「エアジン」レーベルより、ライブ盤CDをリリースする。
「みっきぃ石内」=武蔵野音楽大学卒業後、作曲、アレンジ、ライブサポートなど自由なバイオリンの音楽を求めて活動を展開。「Jose有海」=シンガーソングライター仲田 修子のバンドに参加。その後フリーとなり、数多くのライブサポート及びレコーディングに参加。Officil Site

池野弘美.jpg

池野 弘美 Vocal
東邦音楽短期大学にてクラシックを学んだ後プロ入り。フュージョンバンドのコーラス、スタジオ等の活動と共に、独学でJAZZを学び、数々のJAZZ SPOT、JAZZ FESTIVAL等で活躍。avex traxよりリリースされたHIPHOP FUNK系コンピュレーションアルバムにも参加。
1997年には、JAZZピアノの巨匠ハンク・ジョーンズとの共演で話題を呼ぶ。その稀有なフレーズ感は他の追随を許さない。
また、ソロボーカリストとして活動する傍ら、女性コーラスグループ「THE BELLS」のメンバーとしても精力的なライブ活動を展開中。
「THE BELLS」Official Site 

tommy_maeda-2.jpg

前田 富博 Drums&Percussion
14歳からドラムを始め、16歳で、今成 進に師事。その後ジミー竹内にも指導を受ける。プロになってからは数多くのJAZZミュージシャン、タレント等のバックバンド、レコーディング等に参加。現在、ペドロ&カプリシャス・バンドのレギュラーメンバーとして、ドラム、パーカッション担当。また、自分の目指す音楽性を追究すべく、様々なスムースジャズやラテンジャズのバンドに参加し精力的にライブ活動も行っている。本人曰く「ホワイトサンド、コバルトブルーの海をこよなく愛す、飲んベー」との事。
Official Site

斉藤真理子.jpg

斉藤 真理子 Piano
東京理科大学理学部応用数学科在籍中、ジャズと出会い、ジャズピアノの勉強を独学で始める。
1990年にジャズピアニストとしての本格的な活動を開始。自己のトリオを継続しながら、小林陽一&グッドフェローズに4年間在籍した他、様々なミュージシャンと共演。現在は自己のトリオに焦点を絞り、ビバップを基調とした、モダンで自由さを表現できるピアニストと高い評価を受け、今後の活動を多方面から期待されている。
2002年8月、初リーダーアルバム「VOICE」 を、2005年2月には、セカンドアルバム「SO MANY STARS」をリリース。
Official Site

永井博道-2.jpg

永井 博道  Guitar
横須賀出身。高校卒業と同時に、プロとして米軍キャンプで演奏活動を始めた後、都内有名ホテルやスタジオワークで演奏活動。平岡精二クインテット、稲盛康利トリオのメンバーとして、また、淡谷のり子、由美かおる等、タレントのバックバンドや、松本英彦、潮先郁男などのジャズスクールの講師など、多方面に活動の場を広げる。現在、都内各所でライブ活動を行うかたわら、「おじさん、おばさんが歌える曲」を目指し、作詞作曲活動中。
「フレーズ1001」「Um7-V7」「ジャズギタースタンダード第1〜6集」などジャズ理論書、教則本を、中央アート出版より多数出版。

吉野みゆき.jpg

吉野 ミユキ  Alto Sax
10歳からアルト・サックスを始め、11歳から秋本康夫氏に師事。大学時代にジャッキー・マクリーンの音楽に出会いジャズに目覚め、大森明氏に師事。
現在、自己のリーダー・グループで都内近郊でのライブ活動や、女性ビッグバンド「Blue Aeronauts Orchestra」のメンバーとして活躍中。作曲とアレンジも手掛け、ウォームな音色と誠実なプレイには定評がある。
著書に「アドリブ集中トレーニング はじめよう!ジャズ ・アルト・サックス 第1巻」(中央アート出版社)がある。
Official Site

市村安正.jpg

市村 安正  Piano
茨城県鉾田市生まれ。ヤマハ音楽講師を経て、トミー・パーマーカルテット、清水潤クインテット、松浦ヤスノブクインテットなどに在籍する。
現在、銀座有名クラブやジャズバーに出演する傍ら、菅平ジャズフェスティバルに連続出演中。
音楽以外に、マッキンレープロスキースクールのインストラクター、日本テレマークスキー協会会員、南平カヌー愛好会会長、日本郷土史家協会会員など、多彩な側面を持つジャズピアニストである。

武田和大.jpg

武田 和大(kazuhiro)
Sax(Br.Al.Tn.Sp)Fl、Cl、Compose、Arrangement、Instruction

'90年にボストンにてジョージラッセルオーケストラに参加。帰国後はドデカコルドン、QUADRA、T.P.O.などのユニットを結成、ライブ活動の傍らジャンルを問わず神出鬼没。自作オリジナル曲をはじめ、m-flo with Double&TOKUや、JAZZTRONIK、和田アキ子、アルフィー、上上颱風、Cocoro☆Co他、様々なPops曲の編曲・演奏や、CMへの作曲・演奏も数多く提供し、劇団キャラメルボックスのサントラ盤ではオカリナ、リコーダーで参加するなど、多彩・多才なミュージシャンである。
「ドデカコルドン」Official Site

藤田わたる.jpg

藤田 わたる Bass
1951年 東京生まれ。
南村初氏(当時の大阪フィルハーモニー交響楽団首席ベーシスト)に師事し、基礎を学ぶ。
1972年神戸においてプロとして演奏を始める。 京王プラザホテル「リトル・ベアー」に6年余レギュラー出演した他、数々のバンドに参加。現在、フリーベーシストとして活動。 
ライブ・ハウス、ホテル・ラウンジ等を中心に出演。レコーディングにおいても様々なジャンルの音楽と共演し、アコースティック・ベースの可能性を広げている。